無骨と美を兼ね備える酒器【高橋泰明 TACERA】梅華皮流彩 片口&ぐい呑 | Non Title Tokyo

2019/02/20 13:11

陶芸家 【髙橋泰明『TACERA』】
北海道七飯町の工房 ”きき窯” で作陶、函館など道南を中心に活動。

”TACERA(タセラ)”=”手世良(たせら)”
「手作りの技術」 「この世でただ一つしかない」 「すぐれている」 などの思いが込められている


【CONCEPT】
「唯一無二」~この世でただ一つしかないものを~
「革新」~伝統を守りながらも、まだ見ぬ世界へ~

独自の技法の工程は全て手作業で行い唯一無二の革新的な作品を創造
新しい世界観と無骨な雰囲気の表情を持つ素敵な作品を作陶する

目が離せない陶芸家です。








テーマ
『梅華皮流彩 カイラギリュウサイ』
水墨画のようなダイナミックな景色とカイラギが特徴な作品


美しいだけではなく無骨な雰囲気を持ち合わせるデザイン性の高い器は、
お酒をさらに楽しむことのできる作品となっています。